皆さん、こんにちは。ブログへ来てくださりありがとうございます。

連休ですね。お元気にお過ごしでしょうか。

今日はネタバレについて書きます。以前、あらゆるエンターテイメントの宣伝としての先行情報についてブログに書きました。映画や小説の一部分を公式が予告編としてみせること。

わたしは極力見ないようにしています。映画は特に。ゲームもそうです。見ると楽しみが半減するし、憶測で中身を予想することや、他人の予想なども見たくないなと思っています。

ネタバレも絶対に避けるようにしています。映画などはレビューも事前に見ない。最近この傾向は強くて、公式サイトの上映館だけ調べて見に行っています。絶対に先入観なしで事前情報なしで観る事。面白くなければそれまで。感動して観て良かったなあと思う映画に出逢えると、それだけで嬉しいものです。。

わたしはBIBLIOTECAにアップしている二次小説やもとになっている薄桜鬼ゲームの内容について、極力ネタバレや、読む方の楽しみや薄桜鬼の世界を「台無し」にすることはしたくないと思っています。なので、当サイトでは、誰の目にもつくコメント欄は設けていません。ブログに書き込む際、記事を畳んで「ネタバレ」になるものは、一覧で見せないようにしています。もしそれでも、書き込まれている内容に「読みたくなかった」と思われるものがあれば、本当に申し訳ございません。

公式の事前情報を見ての感想や、それを見て想像したことなどをファン同士で話題にすることは、とても楽しい事です。考察や萌え語りなども大いに盛り上がるでしょう。私はその行為を否定しません。でも誰にでもみえる場所で語られているものは避けています。公式サイトも含めて一切見ません。

薄桜鬼もこれから新作が発表されます。真改が出た時もそうでしたが、ゲームのコンテンツがプレイヤー、未プレイヤーを問わず浸透するまでは暫くかかります。発売前後にはネタバレも発生しているだろうと思います。そういったものは、一切避けて、ゆっくり新作を楽しんで行こうと思っています。もしかしたら、また想像が膨らんで小説を書きたくなるかもしれません、それか全く書く気がなくなるかもしれません。先のことは本当に判らないですね。

ネタバレは見ざる言わざる聞かざるで。

薄桜鬼は、繰り返しプレイすることで見えて来る部分が多くて、一向に楽しみが減らないです。新しい発見は毎回静かな感動を生むもので、私の萌えの源になっています。どのルートもキャラが魅力的で、画面の隅々まで楽しんでいます。近く発売になる新作でも、また新しい発見があるでしょう。それが今は楽しみです。

生れて来る萌えは、ひたすら作品にしていく所存です。

とめどなく書き続けてしまうと思いますが、お付き合いいただけると幸甚です。

此方に設けているメールフォームでの皆さんからのコメント大歓迎です。新作旧作問わず、ゲーム、アニメ、それ以外の事でもなんでも、ご自由に書き込んでください。誰からも見られる場所ではないので、安心してくださいね。

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